今、インターネット銀行の定期預金を選ぶなら!

ネットバンクを日常生活で役立てる

定期預金を活用する
初めてネットバンクを利用する方・・・
普通預金も便利に利用したい方・・・
キャンペーンの高金利で預金したい方・・・

ネット銀行を始めて利用する方には、日常生活で便利でお得な新生銀行がおすすめ!
ポイントは、「ATM手数料・振込み手数料が安く」「平均した預金金利が高い」ことです。

普通預金にお金を預けていて、夜の帰宅間際や土・日曜の休日にお金を引き出す際に、無駄な手数利用を払っていませんか?自分のお金を引き出すだけで105円、210円と手数料がかかっていては、ただでさえ超低金利の上に、預金をしている意味がありません。
しかし、新生銀行のATMなら24時間365日いつでも手数料が無料で、時間外手数料もかかりません。更に、セブンイレブン、ゆうちょ銀行、都市銀行などの提携ATMも無料。更に更に、海外100万台の提携ATMも無料で利用ができ、あらゆる場所での利用が可能となっています。
また、少ない方でも、銀行送金を月に何度かする機会があるのではないでしょうか?こちらも新生銀行なら、振り込み手数料が、送金先が新生銀行なら回数に関係なく無料。更に、他銀行へもステージごとに月に1回~10回が無料になります。
新生銀行は預金金利もお得です。今、注目されているのが「2週間満期預金」です。100万以上の預金が必要ですが、金利が年0.30%とメガバンクの普通預金の約10倍の金利が設定されています。 また、新生銀行は、夏と冬のボーナスシースンに「金利優遇キャンペーン」を行うことが多いので、今は、「2週間満期預金」を自動継続で貯めておき、キャンペーンの機会に乗り換えるのがオススメです。

2週間満期預金

中期・長期の定期預金を高金利で預金する

高額の定期預金
定期預金をメインに利用したい方・・・
安全に資金を預けておきたい方・・・
高金利で定期預金をしたい方・・・

中期・長期の定期預金をしたい方、金利が高く格付けの安心なオリックス信託銀行がおすすめ!
ポイントは、「定期預金の金利が高い」「安定した格付けの取得」です。

ネット定期選びの1番のポイントは、なんと言っても金利の高さでしょう。
預金金利は1年前、半年前から比較すると少しずつ低下している傾向にあります。しかし、探せばまだまだ高金利の銀行があります。
なかでも金利が高くおすすめなのが「オリックス信託銀行」です。預入金額が300万円以上と高額ですが、1年ものが年0.80%、3年ものが年1.00%、5年ものが年1.20%といった高金利が設定されています。
また、オリックス信託銀行は長期格付けにおいて、格付投資情報センター(R&I)より「A」(2009年10月)、スタンダード&プアーズ(S&P)より「A-」(2009年3月)の格付けを取得していて、預けているお金も安心です。(2010年1月15日現在)

高金利のネットバンク定期預金 BEST3

Rank 100万円を預ける
1年 3年 5年
1位 0.270% 0.400% 0.400%
オリックス信託銀行
eダイレクト預金
スーパー定期<
オリックス信託銀行
eダイレクト預金
スーパー定期
オリックス信託銀行
eダイレクト預金
スーパー定期
2位 0.110% 0.130% 0.210%
住信SBIネット銀行
円定期預金
住信SBIネット銀行
円定期預金
住信SBIネット銀行
円定期預金
3位 0.102% 0.102% 0.200%
ジャパンネット銀行
ネット定期
ジャパンネット銀行
ネット定期
新生銀行
円定期預金
Rank 300万円を預ける
1年 3年 5年
1位 0.270% 0.400% 0.400%
オリックス信託銀行
eダイレクト預金
スーパー定期300
オリックス信託銀行
eダイレクト預金
スーパー定期300
オリックス信託銀行
eダイレクト預金
スーパー定期300
2位 0.110% 0.130% 0.210%
住信SBIネット銀行
円定期預金
住信SBIネット銀行
円定期預金
住信SBIネット銀行
円定期預金
3位 0.102% 0.102% 0.200%
ジャパンネット銀行
ネット定期
ジャパンネット銀行
ネット定期
新生銀行
円定期預金
Rank 1,000万円を預ける
1年 3年 5年
1位 0.270% 0.400% 0.400%
オリックス信託銀行
eダイレクト預金
スーパー定期300
オリックス信託銀行
eダイレクト預金
スーパー定期300
オリックス信託銀行
eダイレクト預金
スーパー定期300
2位 0.120% 0.140% 0.220%
住信SBIネット銀行
円定期預金
住信SBIネット銀行
円定期預金
住信SBIネット銀行
円定期預金
3位 0.104% 0.104% 0.200%
ジャパンネット銀行
ネット定期
ジャパンネット銀行
ネット定期
新生銀行
円定期預金

(2014年11月25日現在)
国税15%および地方税5%の合計20%が受取利息に対して源泉徴収されます。

インターネット銀行の選び方!

インターネットの定期預金を活用しよう

ネット定期はネット専業銀行や一般の銀行のネット支店が取り扱っている、インターネットを通じて預ける定期預金のことです。
近年、ネット銀行の数が増え、ネット定期の種類も豊富になっており、どの銀行の定期預金を選べばよいのか分からなくなってきてる方も多いと思われます。
ネット定期預金選びには、下記の5ポイントに注目してみましょう!

定期預金・普通預金の金利が高い!

1番の大きなポイントは定期預金、普通預金の金利が高く設定されているかでしょう。預入期間によっても金利の高く有利な銀行が違いますので、まずは預入する金額と期間を決めて、その条件の中で最も金利の高く有利な銀行を選ぶのがポイントです。

パソコン・携帯の利用が便利!

ネット銀行に口座を開設して普通預金の口座に入金したら、定期預金への資金の移動が必要になります。インターベットから専用ページにログインして、資金を移動する事になりますが、操作が24時間いつでも利用できることがポイントです。また、携帯電話でも取扱いが出来るかも利便性を高める上で重要なポイントです。

普通預金の振込・入出金の手数料が安い!

ネット銀行の定期預金を利用するには、まず普通預金口座を開設し、現金を入金しなければなりません。多くのネット銀行、銀行のネット支店は店舗を構えていませんので、入金は別な銀行口座から入金をする必要があります。しかし、通常に送金をしたのでは振り込み手数料がかかってしまい、せっかくの高い金利も消えてしまうことになります。そこで、提携している金融機関のATMが手数料が無料で入出金が利用できるかがポイントになります。

他の金融機関とのお金の移動が便利!

ネット銀行選びでは、資金移動のしやすさがポイントの一つになります。他の銀行からの振込み、証券会社との資金移動など、さまざまな場面で資金移動が便利にできるかをチェックしましょう。

定期預金以外の商品も充実!

ネット銀行に口座を開設したからには、他の金融商品やサービスを利用したい方も多いと思われます。投資信託や外貨預金、今人気のあるFXなど、各種投資商品の豊富さで選ぶのもポイントの一つです。

さらにくわしくネットバンクの定期預金を探すなら、定期預金「はじめ方ガイド」を参考にすると、よりネットバンクの定期預金について理解が深まります。